2014年10月25日土曜日

肌の下で燃えるもの

これだけイクだのセックスだのと言及していると、
当然つらくなることが起きます。
自分は鋼鉄の女ですから、人にどう思われようがかまわないんですが…。
大切な子供たちが傷つけられる時です。
「ヤリマンの子!」
「非常識女の子!」
あるんですね、こういうこと。

だったら…
セックス飢餓男子だろうと、
生涯イケず女子だろうと、
セックスレス仮面夫婦の熟年離婚だろうと、
だれも救われない下劣なエロ進行だろうと、

はいはいもうご勝手にどおぞっ

と、投げ出したくなるんですが…。

そういうゆがんだ社会に、これから出ていく子供たちが、気がかりだし。

日本自体は良い国です。
人も、ひとりひとりは良い人たちばかりです。
もっと性の地位やセックスのクオリティを上げるだけで
防げる不幸はたくさんあるし、
だれががセックスで泣いたりしてほしくない。
いいものですからね、あらゆる愛へと派生する。

親子とか。

ま、ママががんばったところで、という話でもありますが。

ごめんね&ありがとう、子供たち。

バトルはいつでも…

表面より、水面下でこそ熾烈です。

セックスもいい意味でそういうものです。


ニンゲンはめんどいにゃー。ごくろーママちゃん、エサおくれ♪





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